離乳食に大豆そぼろあん
最近、お豆さんで料理するのがマイブームなのです。
食卓に良く並べることが多くなってきているので、 家族は巻き込まれて困ってきているようです。
離乳食にも、大豆を肉代わりに使用しています。
写真のは、煮豆をフードプロセッサーでほどよく細かくしたものを、ニラと合わせて和風だしで煮たものです。
赤ちゃんが食べやすいように、少しだけ水溶き片栗粉で餡にしました。
メタボリックが体に悪いとニュースで取り上げられ、世界大恐慌だと騒がれているこんな時代だからこそ、”大豆様” だと思います。(大げさ(笑)?)
大豆様は、畑のお肉と呼ばれているのにも関わらず、動物性のミンチに比べ、ヘルシーで、日本人向きです。
それに、とっても経済的でお財布もニコニコです♪
美味しかったので、是非お試し下さいね。
カテゴリー:赤ちゃんの離乳食・食事
離乳食エプロン
離乳食が進んたでくると、赤ちゃんは、手づかみで食べてみたり、袖についたご飯粒を食べてたり・・・・
離乳食用のエプロンをしていても、袖につくことが多く、エプロンをつけていない場所が汚れるパターンが多くて、外食した時は、シミになるのを覚悟していました。
だけど、最近スモッグ型のエプロンをプレゼントして頂き、こんなエプロンもあるんだ~といたく感激したので、紹介したいと思いました。
このエプロンは、袖までついているし、お座りしても腰まで十分に丈があります。
食事する時に、一つナフキンをお膝にかけると、赤ちゃんの洋服が直接汚れることもなく、洗濯も、このエプロンと、ナフキンだけで助かります。
洗濯しても、すぐに乾くような素材になっているんです~!
それに、汚しがちな部分は、撥水加工されていて、毎回のお洗濯が助かり、本当に重宝しています。
さすがミキハウスだなと感心しています。
良い物は、使い手に優しいんだなと感じています。
カテゴリー:育児・子育てのアイデア
喉の痛みと咳には
風邪くらいの症状でも、お薬をためらいもなく飲まれる方がいらっしゃいますけど、私は少しの風邪なら、この”大根ハチミツ”のお汁を飲んでいます。
これが結構即効性があって効くんです。
有名なので、知っておられる方は多いと思いますが、私はこんな風に作っています。
大根を適当な大きさに切り、はちみつを大根の上から適量を回しかけます。
写真のは、40分ほど経ったものです。
すでに、大根からのエキスが沢山出てきていますが、これは、半日置くと、大根がしなしなになり、エキスに大根が十分に浸かっている状態になるほど沢山出てくるんです。
最後にしなしなになった大根をポリポリと食べます。
お医者さんへ行くよりは、ずっと経済的で、抗生物質を体内に入れるよりは、絶対に体にやさしく、安全ですよね。
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妊婦の日焼け
私が妊娠中に知っておきたかった知識として、妊娠中にはメラニン色素が増えるということでした。
妊娠中は、お腹が大きいせいで、お化粧をするのも気分がのらない日もあり、ついつい日焼け止めクリームを塗らない事もありました。
お腹が大きくなっている時こそ、紫外線防止をしないといけないのです。
妊娠中の体は、お腹の赤ちゃんを守るために外からの刺激や変化に敏感に対応するようになっています。
この場合は、メラニン色素が増加することで、赤ちゃんを守っているのです。
メラニン色素は、紫外線により刺激から体を守ってくれます。
しかし、これがシミやくすみの原因になるので、絶対に日焼け止めクリームは欠かさないようにしてもらいたいと思います。
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フローリングマット
我が家の生活スペースはフローリングなので、掃除がとっても楽で見た目も美しく気に入っていたのですが、とにかく赤ちゃんが生まれてからは生活スペースがガラリと変わりました。
フローリングは、赤ちゃんがコケたり倒れたりした時に危険だということで、このフローリングマットを購入しました。
じゅうたんよりは弾力性があり、そしてパズルのように、ピースをつけ合わせるタイプなので、使う部屋にのスペースに合わせて正方形にしたり、長方形にしたり出来るのです。
汚れても洗う必要が無いので、拭くだけの掃除で良いのがラッキーです。
お片付けは、パーツをバラバラにして一つにしておくだけです。
また出して開く時に、子供と一緒に、「ワンワンだね」とか、言いながらパズルしていくのも楽しみの一つです。
このマットは何種類か出ていて、アルファベットのものなど、お勉強タイプのものや、無地でシンプルだけど、カラフルなカラーのものが
ありました。
どれも2,000円ほどです。
歯固め
私の赤ちゃんが愛用していた歯固めです。
歯が生えてくる頃の 生後4ヶ月頃から、1歳を過ぎても気に入ってカミカミしていたロングヒット商品です。
歯固めは、赤ちゃんには絶対に必要なオモチャの一つだと思います。
赤ちゃんは歯が生えてくる頃むずがゆくなるので、その違和感からブーブッブッブーと唾を周りに飛ばすような仕草をします。
この仕草は、どこの赤ちゃんもこぞってするので、成長過程は一緒の様です。
ちょうどこの頃が歯固めの使い時です。
大人でも親知らずが生えてくる時は、痛がゆいというか、ムズムズしてきますものね。
歯が生えてこない時期も、何かモノを噛むと落ち着くこともあるので、このオモチャは我が家では大活躍しました。
カテゴリー:子育てグッズ
抑制タイプ 非抑制タイプ
抑制タイプの子は、イジイジしがちで、人見知りが激しいところがあるそうですが、一つの事に集中して、物事を深く追求する事ができる
傾向にあるようです。
非抑制タイプの子は、すぐ泣いたり、乱暴だったり、親を手こずらせることが多いようです。
しかし、社会性の発達が優れている傾向にあるようです。
しかし、どちらのタイプも、4~5歳になるころには、子それぞれの色々な面が成長していき、気質の差は目立たなくなってくるようです。
子供にも、生まれつきの気質があるんですね。
自分の子をみて、本当にそうだと思いました。
親のエゴで、”こう育てていきたい” といった理想を描いては、子育ては疲れるだろうなと思います。
しかし、逆に、自分にも気質があるように、子供の立場から見ても親は選べないのだから、お互いに、気質を受け入れ、認め、向き合っていくべき事が大切にしていくことができれば、子育てが楽しく感じられるのではないかと思っています。
カテゴリー:育児・子育て3
赤ちゃんの気質の見分け方
赤ちゃんにも、個性があるな~と漠然と思っていました。
大雑把に言うと「人見知りをするか、そうでないか」ぐらいでしか、私にはチェックポイントはなかったのですが、オッパイの飲み方でも、見分け方があります。
大きく分けて、2つに分かれるそうです。
「抑制タイプ」と、「非抑制タイプ」です。
「抑制タイプ」は、自分の行動にブレーキをかけがちで、慎重だったり、心配することが多いタイプです。
「非抑制タイプ」は、何に対しても、気軽に取り組める活発なタイプです。
オッパイの飲み方で、どう判断するかと言うと、飲ませている時に、(ちょっと可哀想ですが)飲みはじめてすぐに乳首を離してみて下さい。
激しく泣いても、また乳首を戻せばゴックンゴックンと飲む子は、「非抑制タイプ」です。
反対に、グズグズ言うだけで、あまり泣きもしないけど、乳首を戻してもグズグズしていてなかなか飲まない子は、「抑制タイプ」です。
うちの子は、「非抑制タイプ」でした。
これは、バッチリ当たっていましたよ◎◎◎
カテゴリー:育児・子育て3
子供の学習サイクル(P-D-S)
子供の学習のサイクルについて、調べてみました。
この 学習のサイクルは、専門用語で「P(plan)-D(do)-S(see)サイクル」と呼ぶそうです。
子供は、何か新しいモノに出会うと、「これは何かな?」と考え、既に知っていることを当てはめて予測を立てます。
これが、plan(プラン)です。
そして、実際にそれを、口に入れたり、オモチャにしたりして行動にうつし、それは一体何なのかを調べます。
これが、do(実行)です。
その結果、これは食べ物でもないしオモチャでもない、などの判断を下します。
これが、see(評価)です。
何度も、何度も、今度はどうしよう、こうしよう、ああしようなどの予測を立て直すことを繰り返します。
こうしていくうちに、子供はずんずんと学習しているのです。
ですから、きっかけ作りをしてあげることが、子供にとってはとっても大事な事なのです。
カテゴリー:幼児教育・学習
子供の能力について
子供って、親が「これは、こうやって使うものなんだよ」とか教えても全然興味を持ってくれません。
でも、自分から気になった事や、したくなった事にはとても忠実ですよね。
だから、「ダメ」だと言っても、止め切れなくて結局自分で失敗して子供は自分で気づきます。
私は、子供の能力を存分に広げてあげられるように親が手助けできる事は、何なのか、いつも考えています。
一つ言えることは、子供は新しいトコロや新しいモノを見たり、行ったりすると新しい反応を見せてくれるんです。
だから、新しいトコロへ連れていったり、モノを見せたりしてあげる環境を作ってあげることが、私たち親ができる事の第一歩なのではないかと思っています。
きっかけを作ってあげて、そこから、興味を見つけだすのは、主役の子供なので、多感な感受性を持って発見したり、学習していくと思います。
本当に身につくのは、子供自身で覚えてきたことです。
逆に、一方的に教えられたことは、なかなか覚えません。
興味が持てるような環境を与えていくことが大切だと思います。
カテゴリー:幼児教育・学習
お風呂グッズ
このアイテムは、赤ちゃんが立てるようになってから、とても重宝しています。
私が体を洗っている間、子供がこのキャラクターのオモチャを取ったり貼りつけたり湯船に浮かべたりして遊んでくれているからです。
ウチの子は、その中でもライオンが気に入ったみたいで、ライオンばっかり噛んで喜んでいました。
”百獣の王”だと言われているライオンなのに・・(笑)
遊び方でも特徴が出てくるので子供をじっくり観察するのは楽しいですね♪
飽きずに湯船に入っていてくれるので、洗い場で湯冷めするようなことにはならないので、買って良かったと思いました。
100円ショップで売っています。
100円ショップには、まだまだたくさん子供が気に入るようなオモチャがあります。
水鉄砲や、しゃぼん玉なども、オススメです。
雨の日に、お外で遊べないときは、これらのオモチャで、お風呂で遊んだりしました。
カテゴリー:赤ちゃんの遊び
こぼれないコップ
これは、とても気に入って長く使ったコップです。
赤ちゃんは、飽きっぽくてすぐにポイしてしまいますので、水ものをあげるときは、要注意です。
ストローも、ひっくり返すし、コップは勿論水が入っていてもお構いなしに逆さにしてしまうなど、すぐに遊び道具になってしまいます。
これを持っていると、外出するときに、大助かりでした。
オッパイ離れをしたけど、ストローでまだ上手に飲めない赤ちゃんを対象にとても便利だと思います。
私は、赤ちゃんがストローで飲めるようになっても、しばらくは外出のときなど、こぼしては周りの方達の迷惑になるといった時に持っていっていました。
カテゴリー:子育てグッズ
チャイルドカーシート
私の使っているチャイルドシートを紹介します。
これは、お祝いで、主人の両親に買って頂きました。
リーマンのパミオウーノです。
あえて外国製のこれに決めたのは、デザインと色が可愛かったし、クッションが低反発になっているので、赤ちゃんに優しいと思ったところが気に入ったからです。
長い期間使えることが特徴です。
首が据わった頃~7歳まで使用できます。
そして何より、安全性が高いところが気に入りました。
2012年からチャイルドシートの安全基準が変わるのですが、リーマンのパミオウーノはすでにその基準に合わせて作られているのです!!
今は、合理的に、チャイルドシートを赤ちゃんを乗せたまま取り外しができて、そのままゆりかごになるタイプもあり。
ゆりかごになるタイプは寝ている赤ちゃんを起こさずに車外に連れ出しが出来るという利点があり、ものすごく悩みましたが、やはり安全性を重視しパミオウーノに決めました。
そして実際に使ってみて、良かったと思っています。
やっぱり安全性が一番ですから。
カテゴリー:子育てグッズ
我が家の自動車 車内紹介
赤ちゃんがいてると、どうしても車内が散らかってしまいます。
私は、日中は買い物するのに車が必要なので、どうしても赤ちゃんを車に乗せて連れまわさなきゃいけないので、お出かけグッズが沢山必要なのです。
最近ドライブセットを整理したので紹介したいと思います。
グズッた時におやつや、絵本などのオモチャは、チャイルドシートの目の前にし、取りだして遊べるようにしました。
ウェットティッシュは常備品です。
その下に、ゴミ箱をつけて、ビニール袋をその都度取り替えるようにしています。
飲食する時、極力汚れないように、ビニール製のエプロンを常備しています。
籠たちは、全部100円ショップで揃えました。
オムツを替える時のセットは、バッグにまとめて、人目につかないようにトランクに常備してあります。
これで、随分ドライブが楽になりました♪
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赤ちゃんの服
私は、赤ちゃんの服に関して、
何故かな~
何故こういうデザインが少ないのかな~
と思うことがあります。
それは、首まわりがくっていているデザインが多すぎる事です。
夏なら暑いので首元が開いていても別段問題にはならないけど、それでも女の子にキャミソールを着させたら、若干赤ちゃんでも恥ずかしいです。
冬は特に、首まわりは温かくしてあげたいのに、丸首のデザインがすごく多くいのです。
しかも頭が入りやすいように、少し大きめの丸なので、首元が寒そうで、スカーフみたいなのを毎日つけてあげていました。
赤ちゃん服専門店で、襟のついたものや、タートルネックを探してみましたが、なかなかありません。
私にとってこれって、本当に謎です。
私なら、アウターには少し首が開くデザインにし、インナーは、絶対に首元はしっかりめにします。
シャーリングを入れたり、襟をつけたり、タートルにするべきだと思っています。
カテゴリー:子供服・ベビー服

